どうも皆さんこんにちは、長崎です。先日のビジネスアイデアコンテストではお世話になりました。
結果は「アイデア賞」(参加賞)という結果でしたが、2部門どちらも参加したのは私たちだけなので……そういった意味では中々経験できないようなものを味わえました。
ゼミ内で選んでくださった皆さん、色々なアドバイスをくださった金澤先生、そして共同制作し一緒に発表してくれた竹下さんに、この場を借りて感謝を伝えたいと思います。
この度は誠にありがとうございました。
さて、そろそろ本題に移りたいと思います。
実は、小さいころからずっと好きなお菓子があるんですよ。
そう、それがタイトルにもある通り、「知育菓子」です。
”ねるねるねるね”は皆さんもご存じかとは思うんですが、他にも”おえかきグミランド”というグミを作れる知育菓子や”ねりきゃんランド”というソフトキャンディを用いて好きな形を作れる、などたくさんの知育菓子がこの世の中に出回っています。
(調べていて初めて知ったのですが、ねりきゃんランドは販売終了していました……
そのかわりに、「ねりきゃんワールド」という名前でリニューアルしたそうです)
前置きが長くなってしまいましたが、「夏休みの思い出」もとい「この夏にあそんだ知育菓子」を紹介します!
ねるねるねるね ぶどう味

「ねっておいしい、ねるねるねるね」
やっぱり、一番初めには王道のねるねるねるね。上部のキャッチコピーはどこかで聞いたことあるんじゃないでしょうか?この独特なCMが有名になり、今でも人々の記憶に残っているものの1つです。
個人的にはぶどうが一番好きでよく食べている知育菓子のひとつです。
それではさっそく……。いただきます!

う ま い !
\テーレッテレー/

グミつれた

ストローでつり上げるとなが~いグミができる手作りお菓子!
どこまでなが~くできるかな!?
「グミつれた」は、水と粉を混ぜたジュースにストローを浸し、その上に粉末の「グミのもと」を振りかけてストローをそーっと持ち上げると、つり上げた瞬間に粉がグミに変わり、なが~いグミができます。
去年まではぶどう味のみでした。しかし、今年の2月に「グミつれた ぶどう味&ソーダ味」にリニューアルされました。ぶどう味とソーダ味の2色のグミが作れるようになり、粉のかけ方によって、つり上げるグミの模様が変わる驚きを楽しめます。
容器は付属のものがあるのですが……今回私は、ワイングラスの中からグミをつってみました。
(周りに物が多いのは温かい目で見てください。)

これが……ほんとに美味しい。味もいいんですが、何よりグミをつれる過程が面白い。ながーく釣り上げられたことはないんですが……今度挑戦してみたいと思います(*^^*)
今年の夏はこんな感じでした。もっと知育菓子、やりたかったです……。
ほかにも、楽しくて美味しい知育菓子がたくさんあるので皆さんもやってみてはいかがでしょうか?
ちょっとした息抜きになりますし、幼少の頃を思い出して懐かしい気持ちになるかもしれません。
それでは、また次の機会でお会いしましょう(‘ω’)ノ

